マウス腱鞘炎

 長時間のパソコン作業でマウスを使い続けると、手首や肘、肩、背中、腰に痛みを感じる事があります。
 それはマウス腱鞘炎、またはマウス症候と呼ばれるもので、特に手首や親指の付け根の痛み、手や腕のしびれ、肘や肩の痛み、握力の低下などが起こります。更に症状が悪化すると、体の軸が崩れ、頭痛、腰痛、背中の痛み、耳鳴り、目の疲れ、むくみ、肌荒れなどが起きることもあるのです。

 痛みが出たら、原因となる動作を止めて安静にするのが基本ですが、仕事でも私生活でもパソコンを使わないようにするのは難しいのが現実。

 そこで、手首や肩に負担がかからず、腱鞘炎になりにくいマウスを使いましょう。
 エルゴノミクスマウスは人間工学に基づいた形状で手首をひねらず、自然な角度で手を添えるので、長時間の操作でも手首の腱や肩に負担がかかりません

 楽天のレビューでも、「右手の痛みとしびれ感もかなり改善してきた」、「商品説明にある通り手首が楽です」等、総合評価は5点満点で4点となっています。


人間工学に基づいた縦型形状で、腱鞘炎になりにくいエルゴノミクスデザインの有線レーザーマウス。
横から軽く手を添えて使う設計で、手首をひねらず自然な角度で握ることができ、長時間使用しても手首に負担がかかりません。

FXで斬る